2018フォートワース観戦 フライト編

今回は、金曜日と日曜日に撮影した飛行機の写真を掲載したいと思います

(土曜日はカメラの電池を忘れて撮れず)

 

まずは金曜日の水平ターンから

すべて400mm(35mm換算640mm)、1/500 です
ちょっとシャッタースピードが早すぎですかね?

 

金曜日のその他の写真

こちらも400mm(35mm換算640mm)、1/500 です

フリープラクティスも2回飛ぶ人と3回飛ぶ人がいて、3回目はスモーク出ない人も多かったですね

 

続いて日曜日の飛行機

それぞれ焦点距離のみ示します

まずはチャレンジャークラス

320mm(35mm換算512mm)

320mm(35mm換算512mm)

400mm(35mm換算640mm)

400mm(35mm換算640mm)

 

これは双翼のデモフライト

とってもゆっくり飛んでいて、飛行機ってこんなにゆっくり飛べるものなのか!と驚きました

400mm(35mm換算640mm)

 

ACCELALETION CLUB からの撮影

どうしてもガラス一枚挟んでしまうので、ボケた感じの画像になってしまってます

400mm(35mm換算640mm)

400mm(35mm換算640mm)

400mm(35mm換算640mm)

365mm(35mm換算584mm)

400mm(35mm換算640mm)

400mm(35mm換算640mm)

200mm(35mm換算320mm)

 

ここからは Final4

カービー・チャンブリス選手とそのご家族 (両親?)

200mm(35mm換算320mm)

ベン・マーフィー選手は自分の機体と
実際のフライトと映像がずれているのがわかります

200mm(35mm換算320mm)

マルティン・ソンカTeamの前を飛ぶマット・ホール選手

200mm(35mm換算320mm)

マット・ホールTeamの前を飛ぶマルティン・ソンカ選手

175mm(35mm換算280mm)

マルティン・ソンカ選手は、チャンピオントロフィーの前も横切りました

175mm(35mm換算280mm)

 

こういう絵が撮れるのも現地ならではです

 

ACCELALATION CLUB の特典として、表彰式の目の前に入れます

表彰式の様子をお伝えしたいと思います

 

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2018フォートワース観戦 こんなところにパイロンが!編

フォートワースの市街からテキサス・モーター・スピードウェイまでは車で約30分

ここに行く道路わきに、なんとパイロンが見えたのです

位置関係としては、赤丸で囲われた付近

地図で言うと、フォートワースは下側にあり、ハイウェイ35Wをテキサス・モーター・スピードウェイに向かっていく途中、ハイウェイから見えました

 

向かってみると、パイロンあったー!!!

確かに実際のものと同じパイロン

なんで?ここに?と思っていたら、遠方から飛行機の音が!!!

レッドブル・エアレースの二人乗りエクストラが来た〜〜〜〜!!!

スポンサーや有名人を乗せてフライトするアレですね

焦点距離200mmでこのドアップ!

こちらは焦点距離400mm(トリミング済)

最後は焦点距離100mm

見ている間で3回ほどパイロンを通過していきました

 

あとからわかったんだけど

まさに James May も乗ってたやつだ〜〜〜〜

動画も YouTube に上がってました

私達がみたのも James May のフライトだったんです!!!

映像の中に停車している車が写っているのだけど、見事に私の車で私も映っていました
(3:02あたり)

これは二度目の驚きです!

 

なんともこんな偶然もあるんですねぇ

 

あとから関係者に聞いてみたところ、飛行機および選手たちは、テキサス・モーター・スピードウェイがオープンになるまでこの飛行場に居たそうです

少しの間だけでしたが、このパイロンで練習もしていたそう

それはそれで見てみたかったぞ

 

つづいて、私が撮った写真を紹介したいと思います

 

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2018フォートワース観戦 ハンガー前エリア編

ACCELERATION CLUB から再び降りてきまして、ハンガー前に向かいたいと思います

 

まずは、入場口と同じフロアからメインスタンドに入ると、目に飛び込んでくるのがこの光景

写真だとちょっと遠いですが、パイロンの先端部分と目線が水平になるぐらい

ここまで駐車場から登ってきているわけではないですし、バックネット裏でもほぼ登りはありませんでしたから、サーキット自体がくぼんでいることがわかります

 

ここ、つまりグランドスタンドから撮影すると、このぐらいの距離感で撮ることができます

まずは真正面のパイロン

100mm(35mm換算160mm) 

200mm(35mm換算320mm)

300mm(35mm換算480mm)

400mm(35mm換算640mm)

 

一番遠いゴールパイロン

100mm(35mm換算160mm)

200mm(35mm換算320mm)

300mm(35mm換算480mm)

400mm(35mm換算640mm)

 

グランドスタンドを降りていくと見えてくるのが、ハンガービューイングエリア (HUNGER VIEWING AREA)

こちらはグランドスタンドのチケットでも、追加料金を払えば入場することができます

たしか$10ぐらいだったかと思います

ここで緑の腕輪を見せて入場します

 

この場所より左側にハンガーが広がり、右側は立ち入り禁止です

ここからですと、フライトはこのように見えます

これ以上低くなると、今度はハンガーなどに邪魔されて全くフライトが見られません

ハンガービューイングエリアは、そこが弱点かも

 

ハンガービューイングエリアに入った直後の視界はこのぐらい

まだなんとかパイロンが見えていますが、低いところは見えないですね

 

ここから右側に目を移すと、こちらは立ち入り禁止です

 

芝生に降り立った視界はこのように見えます

パイロンまるっきり見えないでしょ?

 

あ、こんなところに選手紹介が!

 

柵の前までくるとグランドスタンドもよく見えます

 

柵とハンガーの距離は、この写真がわかりやすいかな?

感覚的には、浦安よりも圧倒的に近いです、多分実際にも

ハンガーの前は基本一方通行になっていて、飛行機の幅プラスアルファぐらいの距離しかアリません

浦安は2機すれ違うこともできましたから、それを考えるだけでも相当近いです

 

今度はランキング上位側から

こちから見ても、パイロンはほぼ見えません、

せいぜいバーティカルターンぐらいでしょうか

ハンガービューイングエリア全体を見渡すと、左にハンガー、右にイベントエリア(BMX・TRIAL(オートバイ) など)があります

マイケル・グーリアン選手のハンガー脇からは、かろうじてパイロンが見えます

しかしハンガー前エリアでは完全にパイロンが隠れてしまい、まったくレース観戦にならないのがわかるかと思います

 

飛行機が運ばれていくときは、芝生の上に敷かれたものの上を通るようになっています

これが一機分しか無いので、一方通行なんでしょうね

 

これはクリスチャン・ボルトン選手のハンガー脇からの風景

メインスクリーンと選手がインスタにあげていたガレージ看板が見えます

日曜の決勝日には、このガレージ看板の先が駐機場になってましたね

 

ハンガーとハンガービューイングエリアがこの距離感ですから、選手たちも暇になるとファンサービスしてくれます

だいぶ逆光で表情が潰れちゃってますが、クリスチャン・ボルトン選手

フリープラクティスが調子良かったためか、表情も口調も明るかったですね

 

ファンサービス大好きマティアス・ドルダラー選手

 

マティアス・ドルダラー選手の愛娘で、みんなのアイドル ララ ちゃんと2ショットしちゃいました♪

 

もう一つマティアス・ドルダラー選手ネタを

今回 DHL FIRSTEST LAP AWARD 2018 という表彰がありまして、マティアス・ドルダラー選手が受賞しておりました

(表彰式は写真撮れなかったけど)

これは年間を通して予選で Firstest Lap、つまり予選トップを一番取った人に送られるもの

調べてみると

第1戦アブダビ:マティアス・ドルダラー選手
第2戦カンヌ:マイケル・グーリアン選手
第3戦千葉:マイケル・グーリアン選手
第4戦ブダペスト:マルティン・ソンカ選手
第5戦カザン:マティアス・ドルダラー選手
第6戦ウィナーノイシュタット:室屋義秀選手
第7戦インディアナポリス:マルティン・ソンカ選手
第8戦フォートワース:マティアス・ドルダラー選手

と、マティアス・ドルダラー選手が3回予選トップだったんですね

彼の成績は今年悪かったのは、予選スピードはあったけど安定性が無かった、ということにつきるかと思います

安定性が戻ってくれば、再びチャンピオン争いに絡んでくることでしょう

 

予選が終わると、ハンガーウォークタイム

ACCELERATION CLUB や SKY LOUNGE の人たちは、ハンガー前に入ることができます

もうすっかり夕方です

こちらでも選手やチームスタッフとのふれあいができました

 

サイドアクトもすぐ目の前で見られます

FMX は何度も空を飛んでました

その他にも双翼飛行機のデモも

他のサイドアクトは、残念ながらあまり撮れませんでした

 

日曜日の朝にちょっとしたサプライズがありまして、その話はこちらから

 

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2018フォートワース観戦 ACCELERATION CLUB編

入場編のときに触れませんでしたが、今回はアクセラレーションクラブ (ACCELERATION CLUB) というチケットを購入していました

フォートワースでは2番目に高額なチケット(といっても3種類しかないけど)で、日本大会で言うとクラブラウンジにあたります

このチケットを選んだ理由は、ハンガー前に入れるチケットを含んでいること、食事とドリンクがついていること、室内からの観戦ができること、です

日本の12月ぐらいの寒さが予想されていたので、室内に逃げ込めるオプションがあるのは大きいと思ったのです

 

チケット自体は11月12日にe-mailで届き「プリントしてきてね」と記載があったので、印刷し持参しました

11月17日(土)のイベントで直前の月曜日に届くとは、正直気が気じゃなかったですよ

購入時にも “Mobile Entry” としか記載が無いし、あとからサイトで確認しても同様だったので、最悪スマホで見せて入場なのかな、でもうまくいかなかったら・・・・と

とはいえ e-mail だけというのも入場するまで不安でしたけど

 

アクセラレーションクラブへの入り口は、GATE5を入ったすぐ右にありました

入り口の写真撮り忘れた

というのも、パーキングチケットの訴えを取り次いでくれる人が入り口で見つかり、その対応でバタついていたためにすっかり忘れてました

この対応の間、入り口前で置いてけぼりにされた相方は、スティーブ・ジョーンズさんにばったり会っていたらしい

私も翌日に、スティーブ・ジョーンズさんとエレベーターでご一緒になるんですけどね

 

受付の近くにはこのような案内がありました

いま立っている場所は LEVEL1 という場所らしく、FLOOR1 が日本で言う2階、FLOOR2が3階にあたります

イギリスっぽい数え方ですね

 

ACCELERATION CLUB は FLOOR1 の Suite1131 だと記載が・・・
(当時は気が付きませんでした)

なんとその下にはレースコントロール&グリッドコントロール!タイミング、レーストラックオペレーションなどなど、通常ですとコントロールタワーの機能が全部集結しているじゃないですか!!

ということは、スティーブ・ジョーンズさんを始め、ジム・ディマッディオさん、ポール・ボノムさん、ニック・フェローズさん、セルジオ・プラーさんに会えるかも!?

まぁ実際のところ、レース見たりしていると、そんな出待ちしている暇ないんですけどね

 

ここからエレベーターで FLOOR1 に向かいます

エレベーター前のフロアマットもテキサス・モーター・スピードウェイ

 

そしてFLOOR1に上がるとまず目についたのがコレ

いきなりレースコントロールが目の前!?

ほんとにあった〜〜〜〜〜!!!

 

誰か出てこないかな?と数分待ってみましたが、だれも現れず

まぁお仕事中ですし、会えたとしても忙しくてファンサービス(?)はしてくれないでしょうけどね

 

それでは ACCELERATION CLUB に入ってみます

食事や飲み物をサーブするところと、階段状になった座席

全部で200人ぐらいは座れるかと思います

 

部屋の中では写真とともにスナックが置かれていたり
  

 

ペーパーナプキンまでテキサス・モーター・スピードウェイ

 

飲み物は、水・アイスティー・ホットコーヒーは飲み放題でしたが、レッドブルやお酒類は有料でした

 

パンフレットもご自由にどうぞ

おそらく日本の高級席で配っていたものと同じだと思われます

(後日確認したら、広告ページなど若干の差がありました)

 

食事は食べ放題です!

サラダ、ピラフ、豆の煮込み、トルティーヤ、スパイシーチキン

どれも美味しく、なんどもおかわりしたくなるほど

 

翌日のメニューは一変しまして

土曜日とは違うサラダ、いんげんを煮たもの、マカロニチーズ、豚肉のソースがけ(なんのソースか不明)、桃のトロトロ煮

マカロニチーズは衝撃でしたね

過去北米で食べたマカロニチーズって、お世辞にも美味しいものとは言えませんでした

ところがこのマカロニチーズは超美味!

チーズの種類なのか、ソースなのか、マカロニ+チーズでこんなにも美味しくなるか!と驚きでした

 

 

この ACCELARATION CLUB から見える風景は、iPhone8で撮影するとこのぐらいです

 

パノラマにすると、こんな雰囲気です

 

チャレンジャークラスのフライトを iPhone8 にて動画で撮りました

多少のズームはしていますが、このぐらいには見えます

 

実況がいつもの2人ではなく、おそらくテキサス・モーター・スピードウェイの人なのかな?

NASCAR や Indy Car を見ているときに聞く口調でした

 

 

ACCELERATION CLUB では、土曜日には2本の紙腕輪が巻かれました

緑の腕輪が、ハンガー前に入れる腕輪

青の腕輪が、予選後にハンガーウォークができる腕輪でした

 

ちなみに日曜になると色と形状も変わり

紫の腕輪が、ハンガー前に入れる腕輪

黄色の腕輪が、決勝後に表彰式の目前に陣取れる(ハンガーウォークができる)腕輪でした

 

ハンガーウォークができる腕輪が、ACCELERATION CLUB の特典の一つですね

 

それでは、ハンガー前に降りてみたいと思います

こちらからどうぞ

 

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2018フォートワース観戦 入場編

土曜日になると、ようやくテキサス・モーター・スピードウェイの中に入れます

 

前日のうちに、駐車場はどこか確認しておいたおかげで、駐車場の場所まではスムーズに行けたんですよ

ところが買ってあるはずのパーキングチケットを、入り口にいる管理人(というかアルバイト)が知らぬ存ぜぬと言い出しまして

プリントアウトしたチケット見せても「よくわからん」の一点張り

ここで時間費やしてもしょうがないので、パーキング代金10ドル払って入場です

観戦チケットも大丈夫か、だいぶ不安になりました

 

そして、駐車場の広大なこと

ここでレースが行われるときは、この広さが車で一杯になるかと思うけど想像つきません

 

入り口まえには色々な旗がはためいています

よく見ると、アメリカとテキサスの旗に加え、各選手の国旗なんですね

マスタークラスだけでなくチャレンジャークラスも

いいよねぇこういうの

 

入場口は、GATE4とGATE5があり、私のチケットはGATE5からの入場でした

テーブルの前にいる、蛍光オレンジのおばちゃん、わかるかな?

この人がセキュリティ担当

カバンの中身を確認しているんですが、ゆるいっ!

これでいいのか!?と心配になるぐらいゆるいです

日本のほうがよっぽど厳しいですね

 

こちらはGATE4のわきにあった RedBull AIRRACE の旗

こういうのを見ると、会場に来たな!と実感します

 

入場ゲートの外では、2つほどの宣伝ブースがありました

ひとつは NASCAR の展示

ここテキサス・モーター・スピードウェイは NASCAR のサーキットの一つ

車両はトップドライバーの一人カイル・ブッシュ選手のカラーリングですね

今年の実車かどうかは不明

 

もうひとつはアメリカ空軍 (AIR FORCE) の展示

デモフライトが予定されていますからね

日本でもレース時に自衛隊が出展することもしばしばあるので、同じような感覚なのかも

 

パーキングチケット時の不安をよそに、サーキット内へはスムーズに入場できました

まず入場して目についたのがコレ

どこに何があるかの看板ですが、いやいやいや、スカイラウンジの入り口ここちゃうやろ

こっから行くのたいへんだぞ・・・

もちろんメディアセンターもここじゃありませんので、、、、、行けるルートあるのだろうか?

 

この側面には、REDBULL の宣伝と、飛行機の説明

そして、チャレンジャークラスの選手紹介です

 

マスタークラスはどこ?と思っていたらありました!

ひとりひとり巨大な旗になってます

選手の裏面には機体かあしらってあるんですが、、、、

 

なんと!

このさき立ち入り禁止!

選手紹介するきあるのかっ!(怒)

この先にあるのは、ミカエル・ブラジョー選手とフランソワ・ル・ボット選手でした

セキュリティのおっちゃんに「写真撮りたいんだけど」と言っても入らせてもらえませんでした

 

まさかの反対側も立ち入り禁止

室屋選手とニコラス・イワノフ選手、フアン・ベラルデ選手、ペトル・コプシュタイン選手が張ってあります

ちょっとこれはひどいですねぇ

一番遠くのペトル・コプシュタイン選手なんてほとんど見えませんよ

ただこちら側は、セキュリティのおじさまに気前よく「いいよ〜」って入れてもらえまして

一番遠くからペトル・コプシュタイン選手

つづいてフアン・ベラルデ選手

ニコラス・イワノフ選手

室屋義秀選手

ここから先は普通に見られる範囲

ピート・マクロード選手

マット・ホール選手

マルティン・ソンカ選手

マイケル・グーリアン選手

カービー・チャンブリス選手

 

マティアス・ドルダラー選手

 

ベン・マーフィー選手

 

クリスチャン・ボルトン選手

 

立ち入り禁止だったミカエル・ブラジョー選手とフランソワ・ル・ボット選手分は無いです、すいません

 

ゲート内に入って目に止まったのは、販売ブース

常設のサーキットですから、常設の飲食販売ブースがあります

日本でもサーキットで開催されたら、こういった情景が見られるかもね

 

こちらは屋台的な出店者たち

この中にアイスクリーム屋さんがありまして、土曜日は暖かかったからよいけど、日曜は極端に冷え込んだので、売上悲惨だったろうなぁ

 

もちろんレッドブルも売ってます

一本4ドル、高っ!ってこの場では思ったんですね

日本円にして440円以上ですから

まぁ量も多い(355ml)からなぁとその場では思っていました

でもあとからわかったんだけど、街のスーパー行ってもレッドブルって一本4ドル弱なんですよ

ほぼ定価通りで売っているのは、すっごく良心的!

日本でも見習ってほしいものです

 

あと見回してみると

丸柱にレッドブルの宣伝や

エアレースの解説

 

そして、やっぱりありますエアゲーターチャレンジ!

そして、その隣には日本になかったF1タイヤ交換チャレンジ!

個人的にはこっちやってみたかったかも

 

上で紹介したGETE4脇のエアレースフラッグ

の裏側です

 

出展していたブースなどはこのぐらいでした

 

続いて私の取ったチケットについてはこちらからどうぞ

 

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