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2018フォートワース観戦 ACCELERATION CLUB編

入場編のときに触れませんでしたが、今回はアクセラレーションクラブ (ACCELERATION CLUB) というチケットを購入していました

フォートワースでは2番目に高額なチケット(といっても3種類しかないけど)で、日本大会で言うとクラブラウンジにあたります

このチケットを選んだ理由は、ハンガー前に入れるチケットを含んでいること、食事とドリンクがついていること、室内からの観戦ができること、です

日本の12月ぐらいの寒さが予想されていたので、室内に逃げ込めるオプションがあるのは大きいと思ったのです

 

チケット自体は11月12日にe-mailで届き「プリントしてきてね」と記載があったので、印刷し持参しました

11月17日(土)のイベントで直前の月曜日に届くとは、正直気が気じゃなかったですよ

購入時にも “Mobile Entry” としか記載が無いし、あとからサイトで確認しても同様だったので、最悪スマホで見せて入場なのかな、でもうまくいかなかったら・・・・と

とはいえ e-mail だけというのも入場するまで不安でしたけど

 

アクセラレーションクラブへの入り口は、GATE5を入ったすぐ右にありました

入り口の写真撮り忘れた

というのも、パーキングチケットの訴えを取り次いでくれる人が入り口で見つかり、その対応でバタついていたためにすっかり忘れてました

この対応の間、入り口前で置いてけぼりにされた相方は、スティーブ・ジョーンズさんにばったり会っていたらしい

私も翌日に、スティーブ・ジョーンズさんとエレベーターでご一緒になるんですけどね

 

受付の近くにはこのような案内がありました

いま立っている場所は LEVEL1 という場所らしく、FLOOR1 が日本で言う2階、FLOOR2が3階にあたります

イギリスっぽい数え方ですね

 

ACCELERATION CLUB は FLOOR1 の Suite1131 だと記載が・・・
(当時は気が付きませんでした)

なんとその下にはレースコントロール&グリッドコントロール!タイミング、レーストラックオペレーションなどなど、通常ですとコントロールタワーの機能が全部集結しているじゃないですか!!

ということは、スティーブ・ジョーンズさんを始め、ジム・ディマッディオさん、ポール・ボノムさん、ニック・フェローズさん、セルジオ・プラーさんに会えるかも!?

まぁ実際のところ、レース見たりしていると、そんな出待ちしている暇ないんですけどね

 

ここからエレベーターで FLOOR1 に向かいます

エレベーター前のフロアマットもテキサス・モーター・スピードウェイ

 

そしてFLOOR1に上がるとまず目についたのがコレ

いきなりレースコントロールが目の前!?

ほんとにあった〜〜〜〜〜!!!

 

誰か出てこないかな?と数分待ってみましたが、だれも現れず

まぁお仕事中ですし、会えたとしても忙しくてファンサービス(?)はしてくれないでしょうけどね

 

それでは ACCELERATION CLUB に入ってみます

食事や飲み物をサーブするところと、階段状になった座席

全部で200人ぐらいは座れるかと思います

 

部屋の中では写真とともにスナックが置かれていたり
  

 

ペーパーナプキンまでテキサス・モーター・スピードウェイ

 

飲み物は、水・アイスティー・ホットコーヒーは飲み放題でしたが、レッドブルやお酒類は有料でした

 

パンフレットもご自由にどうぞ

おそらく日本の高級席で配っていたものと同じだと思われます

(後日確認したら、広告ページなど若干の差がありました)

 

食事は食べ放題です!

サラダ、ピラフ、豆の煮込み、トルティーヤ、スパイシーチキン

どれも美味しく、なんどもおかわりしたくなるほど

 

翌日のメニューは一変しまして

土曜日とは違うサラダ、いんげんを煮たもの、マカロニチーズ、豚肉のソースがけ(なんのソースか不明)、桃のトロトロ煮

マカロニチーズは衝撃でしたね

過去北米で食べたマカロニチーズって、お世辞にも美味しいものとは言えませんでした

ところがこのマカロニチーズは超美味!

チーズの種類なのか、ソースなのか、マカロニ+チーズでこんなにも美味しくなるか!と驚きでした

 

 

この ACCELARATION CLUB から見える風景は、iPhone8で撮影するとこのぐらいです

 

パノラマにすると、こんな雰囲気です

 

チャレンジャークラスのフライトを iPhone8 にて動画で撮りました

多少のズームはしていますが、このぐらいには見えます

 

実況がいつもの2人ではなく、おそらくテキサス・モーター・スピードウェイの人なのかな?

NASCAR や Indy Car を見ているときに聞く口調でした

 

 

ACCELERATION CLUB では、土曜日には2本の紙腕輪が巻かれました

緑の腕輪が、ハンガー前に入れる腕輪

青の腕輪が、予選後にハンガーウォークができる腕輪でした

 

ちなみに日曜になると色と形状も変わり

紫の腕輪が、ハンガー前に入れる腕輪

黄色の腕輪が、決勝後に表彰式の目前に陣取れる(ハンガーウォークができる)腕輪でした

 

ハンガーウォークができる腕輪が、ACCELERATION CLUB の特典の一つですね

 

それでは、ハンガー前に降りてみたいと思います

こちらからどうぞ

 

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2018フォートワース観戦 入場編

土曜日になると、ようやくテキサス・モーター・スピードウェイの中に入れます

 

前日のうちに、駐車場はどこか確認しておいたおかげで、駐車場の場所まではスムーズに行けたんですよ

ところが買ってあるはずのパーキングチケットを、入り口にいる管理人(というかアルバイト)が知らぬ存ぜぬと言い出しまして

プリントアウトしたチケット見せても「よくわからん」の一点張り

ここで時間費やしてもしょうがないので、パーキング代金10ドル払って入場です

観戦チケットも大丈夫か、だいぶ不安になりました

 

そして、駐車場の広大なこと

ここでレースが行われるときは、この広さが車で一杯になるかと思うけど想像つきません

 

入り口まえには色々な旗がはためいています

よく見ると、アメリカとテキサスの旗に加え、各選手の国旗なんですね

マスタークラスだけでなくチャレンジャークラスも

いいよねぇこういうの

 

入場口は、GATE4とGATE5があり、私のチケットはGATE5からの入場でした

テーブルの前にいる、蛍光オレンジのおばちゃん、わかるかな?

この人がセキュリティ担当

カバンの中身を確認しているんですが、ゆるいっ!

これでいいのか!?と心配になるぐらいゆるいです

日本のほうがよっぽど厳しいですね

 

こちらはGATE4のわきにあった RedBull AIRRACE の旗

こういうのを見ると、会場に来たな!と実感します

 

入場ゲートの外では、2つほどの宣伝ブースがありました

ひとつは NASCAR の展示

ここテキサス・モーター・スピードウェイは NASCAR のサーキットの一つ

車両はトップドライバーの一人カイル・ブッシュ選手のカラーリングですね

今年の実車かどうかは不明

 

もうひとつはアメリカ空軍 (AIR FORCE) の展示

デモフライトが予定されていますからね

日本でもレース時に自衛隊が出展することもしばしばあるので、同じような感覚なのかも

 

パーキングチケット時の不安をよそに、サーキット内へはスムーズに入場できました

まず入場して目についたのがコレ

どこに何があるかの看板ですが、いやいやいや、スカイラウンジの入り口ここちゃうやろ

こっから行くのたいへんだぞ・・・

もちろんメディアセンターもここじゃありませんので、、、、、行けるルートあるのだろうか?

 

この側面には、REDBULL の宣伝と、飛行機の説明

そして、チャレンジャークラスの選手紹介です

 

マスタークラスはどこ?と思っていたらありました!

ひとりひとり巨大な旗になってます

選手の裏面には機体かあしらってあるんですが、、、、

 

なんと!

このさき立ち入り禁止!

選手紹介するきあるのかっ!(怒)

この先にあるのは、ミカエル・ブラジョー選手とフランソワ・ル・ボット選手でした

セキュリティのおっちゃんに「写真撮りたいんだけど」と言っても入らせてもらえませんでした

 

まさかの反対側も立ち入り禁止

室屋選手とニコラス・イワノフ選手、フアン・ベラルデ選手、ペトル・コプシュタイン選手が張ってあります

ちょっとこれはひどいですねぇ

一番遠くのペトル・コプシュタイン選手なんてほとんど見えませんよ

ただこちら側は、セキュリティのおじさまに気前よく「いいよ〜」って入れてもらえまして

一番遠くからペトル・コプシュタイン選手

つづいてフアン・ベラルデ選手

ニコラス・イワノフ選手

室屋義秀選手

ここから先は普通に見られる範囲

ピート・マクロード選手

マット・ホール選手

マルティン・ソンカ選手

マイケル・グーリアン選手

カービー・チャンブリス選手

 

マティアス・ドルダラー選手

 

ベン・マーフィー選手

 

クリスチャン・ボルトン選手

 

立ち入り禁止だったミカエル・ブラジョー選手とフランソワ・ル・ボット選手分は無いです、すいません

 

ゲート内に入って目に止まったのは、販売ブース

常設のサーキットですから、常設の飲食販売ブースがあります

日本でもサーキットで開催されたら、こういった情景が見られるかもね

 

こちらは屋台的な出店者たち

この中にアイスクリーム屋さんがありまして、土曜日は暖かかったからよいけど、日曜は極端に冷え込んだので、売上悲惨だったろうなぁ

 

もちろんレッドブルも売ってます

一本4ドル、高っ!ってこの場では思ったんですね

日本円にして440円以上ですから

まぁ量も多い(355ml)からなぁとその場では思っていました

でもあとからわかったんだけど、街のスーパー行ってもレッドブルって一本4ドル弱なんですよ

ほぼ定価通りで売っているのは、すっごく良心的!

日本でも見習ってほしいものです

 

あと見回してみると

丸柱にレッドブルの宣伝や

エアレースの解説

 

そして、やっぱりありますエアゲーターチャレンジ!

そして、その隣には日本になかったF1タイヤ交換チャレンジ!

個人的にはこっちやってみたかったかも

 

上で紹介したGETE4脇のエアレースフラッグ

の裏側です

 

出展していたブースなどはこのぐらいでした

 

続いて私の取ったチケットについてはこちらからどうぞ

 

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2018フォートワース観戦 前日編

今年はなんと最終戦フォートワースにも、観戦しに行ってしまいました!

毎年幕張&浦安には通っていましたが、海外での観戦は初

さて、どんな観戦になったのか、お伝えしたいと思います

 

まずは2018年11月16日(金)

テキサス・モーター・スピードウェイに来ました!!!

浦安ですと選手とのふれあいが可能でしたが、ここでは全部がサーキットの中

これではふれあいはほぼ不可能だと思い、周辺がどうなっているのかだけ見て回わることにしました

 

上の写真では、バーティカルターンのパイロンが見えています

コース図や映像からもわかるように、バーティカルターンと水平ターンはサーキットの外

そのため

このように立ち入り禁止エリアが設定されています

まぁ仕方ないことだよね

 

この場所は地図で見るとだいたい赤丸のあたり

ここからだとバーティカルターンや、離陸着陸などがアップで見えます

200mm望遠(35mm換算320mm)でこのぐらいに見えます

しっかり見えるでしょ?

 

立ち入り禁止エリアは設けられていますが、テキサス・モーター・スピードウェイの敷地中だけで飛行エリアが収まるわけではありません

青で囲ったエリアにはファストフードのお店などがあるのですが、ここの真上を普通に飛んでいくんですよ

食事してても、常に飛行機のエンジン音が聞こえるので、ファンにはたまらないかもしれません

 

赤丸の位置からのパノラマ風景

バーティカルターンのパイロンの左には観客席、右側には今回のスカイラウンジのあるホテルがあります

このホテルはメディアセンターにも使っていたようです

右側にちらりと見えるパイロンは、こんなミニチュアが

これ、いいよねぇ

なんで日本に無かったんだろ、知らないだけであったのかな?

 

こちらのホテルのすぐ脇には、競技とは別のパイロンも立てられていました

スカイラウンジ用のパイロン見学ツアーに使われるものかな?

 

スピードウェイの南側は、これ以上移動できなさそうなので、東側に移動してみました

こちらの写真の黄丸地点ですね

こちらは野球場で言えばバックネット裏(ですので本サイトでは “バックネット裏” と記述します)の場所

放送等では大きなモニタがあったかと思いますが、その真裏です

 

黄丸地点からはこのように見えてます

こちらの動画のほうがわかりやすいかな?

 

バックネット裏は、ちょうど GATE10 という観客席の入り口になってます

今回は使われていませんけどね

 

こちらのGATE10からは中の様子が覗けるのです

パイロンのやや上部と同じ目線ですので、シケインなどをすり抜ける飛行機が丸見え

飛行機がボケボケなのは、あまりに視野がせまいので流し撮り無理です^^;

思いっきり手前にピントが合ってます

これ以上は私の腕じゃ撮影は無理!って諦めました

 

バックネット裏の右側には、先程の同じように立ち入り禁止区域が設定されています

とはいっても、ちっちゃいパイロンが点々と置かれているだけで区切られています

そのパイロンがこちら

これで成立しちゃうのだから、民度が高いというか、すばらしいよね

ここより中に入ろうとすると、警備のおじさんに、やさ〜しく注意されます

 

 

 

 

 

で、立ち入り禁止区域があるということは、つまり眼の前を飛行機が飛ぶ、ということ!

 

 

 

 

なんと!シングルパイロンへのアプローチがバッチリです!

これでも200mm望遠(35mm換算320mm)の距離

まさに目の前での水平ターンです!

 

一連のターン連続撮影も迫力満点!

まさにベストポジションだと思います

 

もちろんバーティカルターンもよく見えます

まぁ飛行機自体の大きさは小さいですが、ターンの迫力はよくわかります

 

こっちもバーティカルターンですが、ズームが異なります

焦点距離400mm(35mm換算640mm)

 

ここで見ていると、選手ごとにターンのアプローチの違いが見られて面白いです

(12機しか無いのは、フランソワ・ル・ボット選手がバーティカルターンで Over G 一発アウトで水平ターンをしなかったのと、ペトル・コプシュタイン選手の写真は上手に撮れなかったから)

焦点距離400mm(35mm換算640mm)

 

高さを出す人出さない人、鋭角に入るか鈍角に入るか、どのぐらいで水平に戻すか

バーティカルターンだと、空に目標物がないので比較しにくいんですよ

高さとか弧の大きさとかがわかりにくいので、 選手間の差が即座に認識できません

ところがこちらは、目標物(パイロンや建物)が近いのでとても認識しやすい

飛行スタイルのがわかるのは、こちらでみるのが一番かも

土日に見てて注意されるかどうかはわからないですけね

 

FP1を現場で見ていて、公式記録にはおそらく載ってない情報をひとつ

マット・ホール選手はコースに入る前から挙動がおかしく、コースに入りませんでした

そのままコントロールタワーの前を、主翼を何度か振りながら通過していくだけ

なにかトラブルか!と危惧しましたが、マイケル・グーリアン選手のあとしばらくしてから再度コースイン

(帰りかけだったので慌てました)

あとで関係者に確認したら、無線トラブルだったそうです

その後は、同様のトラブルを聞かなかったので、一時的なものだったのでしょう

 

FP1をこの位置&角度で見られたのはとてもラッキーでした!

とりあえず金曜日は下見なのでこれまでです

 

つづいての話はこちらからどうぞ

 

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選手のサイン on ワッペン

以前、現役選手の全員分のワッペンを購入したことを書きました(この記事

推しだけじゃなく、全員分を購入したのは、これに選手からサインを貰いたかったからなんです

 

その結果は?

室屋義秀選手を除く全員分のサインが集まりました!!!

細かく紹介していきます

 

まずは、クリスチャン・ボルトン選手

非常にフレンドリーなクリスチャン・ボルトン選手

いつ出会っても、ニコニコ対応してくれます

 

マルティン・ソンカ選手

だいぶ顔なじみになったおかげか、いつも丁寧に対応してくれます

 

カービー・チャンブリス選手

時差ボケの寝起きのところでサインをもらったため、非常にシンプル

なんどかサインを書いているところを見ていますが、丁寧に書いているときと、雑なときの差がすごい

今回は雑な部類です

もっと機嫌の良いときにもらわないとだめだね

 

ミカエル・ブラジョー選手

ママチャリが気に入り乗り回していたところを捕まえて、サインしてもらいました

物腰しがとても柔らかく、急いでいても丁寧に対応してくれました

 

フランソワ・ル・ボット選手

なかなかつかまらなくって、サイン会でようやくもらえました

あんまりファンとの交流は苦手なのかもしれません

歩いている姿とかほぼ見なかったし

 

ペトル・コプシュタイン選手

最初、白ペンでお願いしたら色が出なくって、急遽黒で書いてもらったため、非常に見にくくなっています

 

マティアス・ドルダラー選手

常にサービス精神旺盛で、選手の中では一番ファンとの時間を大切にしています

だけど今回あまりサービス精神が少ないな、レースに集中したいのかな?と思いきや、千葉大会終了後のコメントで、体調が悪かったことを告白

そんな中でも、ファンのためにサインや写真に対応してくれるのは感謝・感謝ですね

 

ベン・マーフィー選手

なかなか捕まえることができなかった選手の一人

移動時もママチャリでかっ飛ばしてしまうし、そうでなくても取り付く島がなかなか無い

1年目だからか、ファンとの交流に慣れていないのかも?

 

フアン・ベラルデ選手

好意的にファンとの交流を大事にしてくれます

やっぱり群がるのは女性ファンが多いけどね

 

ニコラス・イワノフ選手

そういや、あまり接触する機会がなかったな

来日するのも遅かったし、帰国するのも早かった

母国での活動が忙しいのでしょうか

 

ピート・マクロード選手

大好物の品川巻きを大量にファンからプレゼントされていました

食べきれないと思ったのか、おすそ分け(?)していたようで、フランソワ・ル・ボット選手もハンガーで食べているところを撮られてました

 

マット・ホール選手

来日は遅いほうでしたね

オーストラリアなら時差がないから、時差ボケもほぼ無いからでしょう

レース前はあまり交流がありませんでしたが、レース後はにこやかに対応していました

 

マイケル・グーリアン選手

決勝のあと、一番遅くまで残って作業を続けていたのが印象的

他はパーティがあるからとそうそうにホテルに帰っていたのに、帰らなくていいの?と心配したほど

パーティとか苦手なタイプなのかな?

 

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選手を飾るLEXUS

今年2018年もありました、選手&チーム専用 LEXUS

選手だけでなくチーム全員が乗れる契約になっているそうで、チームメンバーも乗り回している人もちらほら
(チームによっては、契約が異なるかもしれません)

富士山の5合目までドライブしたかと思えば、滑走路脇でフルスロットルにする人まで

そりゃ世にも珍しい LFA とか割り当てられたら、飛ばしたくなるのはモータースポーツに関わる者の性でしょう

 

並んでいる写真の順番に紹介します

 

N0.99 マイケル・グーリアン選手 LEXUS LC 500h

 

No.10 カービー・チャンブリス選手 LEXUS LC 500

 

No.95 マット・ホール選手 LEXUS LC 500h

 

No.24 ベン・マーフィー選手 LEXUS RC 200t

 

No.27 ニコラス・イワノフ選手 LEXUS RC F

 

No.18 ペトル・コプシュタイン選手 LEXUS RC F

 

No.31 室屋義秀選手 LEXUS LC 500

 

No.12 フランソワ・ル・ボット選手 LEXUS RC 300h

 

No.26 フアン・ベラルデ選手 LEXUS RC F

 

No.8 マルティン・ソンカ選手 LEXUS RC 350

 

No.84 ピート・マクロード選手 LEXUS GS F

これだけ GS F なんですよね

なんとかならなかったのかなぁ?

 

No.5 クリスチャン・ボルトン選手 LEXUS LFA

これは3年連続使われている車体

特徴的だからすぐにわかります

 

No.21 マティアス・ドルダラー選手 LEXUS LFA

これも昨年2017年も使われていたと思います

 

No.11 ミカエル・ブラジョー選手 LEXUS LFA

ミカエル・ブラジョー選手の Facebook にも載ってた車体ですね

 

これらの車体の右側には、LEXUS のロゴが貼られています

 

用意されていたとはいえ、使われていたのは数台

チームによっては駐車場に置きっぱなしなんてことも

ホテルとハンガーが徒歩圏内なら、使う必要無いもんね

 

みなさんよっぽどワクワクするのか、ハンガー前に車を持ってきて撮影会をやっています

これで全部じゃないけど、半分ほどのチームが記念撮影してました!

そりゃ、かっこいいし嬉しいもんね

 

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