JET DECK

こちらもスキマ時間のデモンストレーション

JET DECK という
以前ドコモのCMでやってた
水圧で飛ぶやつです

いまは宙返りもできるんですねぇ
s-img_1052


WAKE BOARD

スキマ時間に WAKE BOARD デモンストレーションがありました

s-img_1164

ちっちゃくてよくわかんかったです


土曜日&日曜日のタイムスケジュール(後日談)

最初に発表されていたタイムスケジュールから実際には少しかわっていました

修正発表されたものは

<5/16[土]予選>
10:00 Doors open
13:45 Training Session ─ Master Class
16:00 Qualifying ─ Master Class
19:00 Doors close

<5/17[日]決勝>
10:00 Doors open
12:00 RACE ─ Challenger Cup
13:00 RACE ─ Master Class Round of 14
14:20 Winner’s Ceremony ─ Challenger Cup
15:00 Round of 8
15:30 Final 4
15:55 Winner’s Ceremony ─ Master Class
18:00 Doors close

 

日曜日のタイムスケジュールはほぼ変わらなかったけど、土曜日はチャレンジャークラスの練習時間(12:00~)が抜けています


ファイナル4 結果

手元に記録しておいたラウンド4のタイムです
(一応、公式結果と照らしあわせています)

 

タイムはペナルティを含んでいます

順番は実際のフライト順番です

選手名 タイム ペナルティ
マット・ホール 51.884
ポール・ボノム 51.502
マティアス・ドルダラー 53.903 +2: Gate9 水平不正
ニコラス・イワノフ 51.720 DNF: Gオーバー

 

この結果

 

 

ポール・ボノム選手の優勝!

 

 

となりました!!!

 

ペナルティを考えないタイムを見ると全員51秒台

最速から最遅まで0.401秒差しかないという超接戦

これぞファイナル4といえるのではないでしょうか!


ラウンド8 結果

手元に記録しておいたラウンド8のタイムです
(一応、公式結果と照らしあわせています)

タイムはペナルティを含んでいます
順番は実際のフライト順番です
勝者は太字にしました

 

1戦目:マイケル・グーリアン vs マット・ホール

選手名 タイム ペナルティ
マイケル・グーリアン 52.917
マット・ホール 51.452

先に飛んだマイケル・グーリアン選手は平凡なタイム

練習から通じて51秒台が出ていないので勝ち上がるのもここまでか

マット・ホール選手は確実に飛べば、速いタイムが出ているので多少は余裕があったのかも

 

2戦目:室屋義秀 vs ポール・ボノム

選手名 タイム ペナルティ
室屋義秀 51.478 DNF:Gオーバー
ポール・ボノム 51.392

なんと室屋義秀選手が痛恨のGオーバー!

タイムは良かったんだけど、Gオーバーは一発失格なので権利なし

相手は最強ポール・ボノム選手だから、気負ってしまったのでしょうか?

それに対しポール・ボノム選手も良いタイム

後から思えばこれがポール・ボノム選手の最速タイムで、それ以外は 51.5 秒を切れなかったことを考えれば、室屋義秀選手がGオーバーでなければ勝利のチャンスがあったのかも

 

3戦目:カービー・チャンブリス vs マティアス・ドルダラー

選手名 タイム ペナルティ
カービー・チャンブリス 53.631
マティアス・ドルダラー 52.635

カービー・チャンブリス選手もずっとあまり良いタイムが出ていなく、勝ち上がるのもここが限界か?

マティアス・ドルダラー選手はもっと速いタイムを持っているので少々余裕だったのかも

 

4戦目:ナイジェル・ラム vs ニコラス・イワノフ

選手名 タイム ペナルティ
ナイジェル・ラム 52.448
ニコラス・イワノフ 52.146

先に飛んだナイジェル・ラム選手は平凡なタイム

それに対しニコラス・イワノフ選手まで付き合っちゃって、こちらも平凡なタイムの僅差の勝利

0.302秒差ですから

予選1位がまさかの敗退もあったわけで・・・・